FC2ブログ
   
03
:
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
21
22
23
24
25
30
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

色々

デッサンの本を買ってみました。
これでイフさん達の絵も上手く描けるようになる!はず。

彼らと一緒にいることになってから、前よりも笑うことが多くなったような気がします。
笑う門には福来る。良いことですね。
これも彼らのおかげです、ありがたい。

でも外でニヤけるのには何とかしたい。
傍から見たら変人です。どうしよう。

ゴルト「普段から変人だから良いじゃねぇか」

何だと。

では!
スポンサーサイト

ぐりぐり


とある作業をしている途中、突然背中が痛くなりました。
何ていうかぐって押されてるような感じ。
「!?」って後ろを振り返ると、そこには私の背中を押してるゴルトが。

私「……ゴルトさん。何してんの?」
ゴルト「ん?あれ?お前気づいてたのか?」
私「………ん??」
イフ「暇だったからツボ押ししてたみたいだよ」
ラート「てっきりこっち意識していないと思ったが違ったのか」

いやぶっちゃけ意識してませんでした。
・・・作業中でも意識せねばと思ってはいるのですがね。

あれ、つまりタルパを意識してない状態で触感化したってことですね。
やった!凄い嬉しい。

ラート「つまりこれからはロンを痛めつければ意識されるという事か?」
私「ゑ?」
ゴルト「いやそうじゃねぇだろ」
イフ「なるほど」
ゴルト「だから違…、まぁ良いか」

良くねぇよ!
勘違いしたイフさんがさっきっからボールペンでぐりぐりしてきます。
やめてください。

では。

っていうわけで

引っ越してきましたー。
家じゃなくブログの引っ越しです。
前のブログにあった記事もお引っ越ししました。
新・虹星をよろしくお願いします。

ラートとゴルトの絵も近いうちに描きたいですね。
ゴルトが「俺のかっこよさをちゃんと描けよ?」と言ってきます。
お前のその自信はどこから来るんだ。

あと二人がタルパになってからイフさんのツッコミが容赦ない。
何かヘッドロックをかましてきます。どこで覚えたこんな技。
私は触感化してないので痛くないです。
ただラート達が地味に痛そう。

ゴルト「地味じゃねぇよ!こいつどんだけ力あると思ってんだ!?」
私「ダイブ先でスイカを木っ端微塵にしたね。片手で

ダイブして皆でスイカ割りしようとしたんです。
季節外れとか言わない。
ゴルトがイフに向かってスイカを投げ、イフが片手で受け止めたと思ったらスイカが木っ端微塵にされました。

ラート「食べ物を粗末にするなとあれほど言っただろうが」
イフ「スイカを投げたコレにもそれを言え」
ゴルト(コレ)「いや普通に割るかと思ったんだよ。何で木っ端微塵になるんだよ」

ていうかそんな力でヘッドロックかまされてよく無事でいられるなお前ら……。

ちなみに木っ端微塵になったスイカはタルパ予定の子が元の姿に戻してくれました。


では。

色々

今日が何日かわからなかったので、イフさん達に日付を聞いてみました。
そしたらイフさんがみごとに当てました。
うおー!って驚きました。嬉しい。
おまけに「俺に聞かないでカレンダー見ろよ」っていうお言葉も貰いました。

ラートに肩揉んでもらったところ、押されてるような感覚がしました。
押されてるというか…何かが乗っかってるというか……?
とにかく初めての体験です。
ありがとうねーって言うと「おやすいごようさ」ってドヤ顔しました。
この人結構ドヤ顔します。

ゴルトは声が一番安定してるかなー?
他の二人も結構安定してる、気がする。


では。

歌声

今日三人に歌わせてたら気づいたこと。

イフとラートは歌声が地声より高い。

んでゴルトは低くなってる。



声がぶれてんのかと思ったけど違うらしい。

ゴルトが「高い声出ねぇんだよなー」って言ってたし。



特にそんな設定はしてなかったんですよね。

皆の新たな一面が見れたという事か。

あー、気づけて良かったー…。



では。

タルパに35の質問

ずっと前に見つけたタルパに35の質問をやりたいと思います。
新しく入ったタルパ達の紹介も含めて。
後、偽名も考えました!


Q1.名前は(キャラならなんのキャラかも)
イフ「イフ。元キャラはいない」
イフ兄「ラート。同じくいない」
イフ友「ゴルト。同じく!」
 
Q2.性別は
イフ「男」
ラート「同じく男」
ゴルト「男。一応女にもなれるけどな俺ら」
イフ「なりたくはないけどな」
 
Q3.主人のことは好き?
イフ「……す、好きじゃなかったら傍にいない!」
ラート「何だ照れているのかイフ。俺もだ。手放す気はない」
ゴルト「そりゃあな。愛してる」
 
Q4.主人が気に食わないことをしているとしたらどうしますか
イフ「言う。それでも駄目なら殴る」
ラート「フッ、物騒だなw だが俺も同じだ」
ゴルト「言わないとわかんねぇからな。ちゃんと止めろって言う」
 
Q5.性欲はありますか
イフ「……次!次ー!」
ラート「そ、そりゃあ…、なぁ。あ、あるだろう」
ゴルト「何だお前らウブだなぁ。俺?あるさ!」
イフ「お前はハッキリ言いすぎだ!!」
 
Q6.捨てられたらどうしますか
イフ「……考えたくないな。もし捨てられたら見守ると思う」
ラート「捨てられても傍にいるさ」
ゴルト「はっ!この俺を捨てるわけないだろ」
イフ「ちゃんと答えろよ」
 
Q7,何か特殊能力とかありますか?
イフ「怪力だ。あと、まぁ色々」
ラート「望む状況を引き寄せられる。だがロンしだいだな」
ゴルト「俺はそんなの無くても最強だけどな」
イフ「素直に無いって言えよ」
 
Q8,主人と一緒にいないときはありますか?
また、そのときは何をしていますか?
イフ「ダイブ先の世界にいる。くつろいでる」
ラート「俺もだ。何か食べてるな」
ゴルト「同じく」
 
Q9.名前の由来は?
イフ「真名は季節から取ったらしい。偽名は適当」
ラート「俺は辞典かららしいな。偽名は適当」
ゴルト「俺も辞典。って、偽名全部適当じゃねぇか!?」
 
Q10.好きな食べ物は何ですか?
イフ「甘いもの。パフェ!」
ラート「何でも食うぞー。コンクリートも食えるからな」
イフ「何で食ったんだよそんなの」
ゴルト「ラーメン。辛いものが好きかな」
 
Q11.自分の性格を一言で現すと?
イフ「ま、真面目…?んー、何だろな」
ラート「欲が強いとは思うな」
ゴルト「俺?最高!」
イフ「何を言ってるんだお前」
 
Q12.パートナーに一言ありますか?
イフ「いっぱい会話しろ。部屋片付けろ。あと、か、構え!」
ラート「一言なのかそれは。俺はそうだな…、これからもよろしく」
ゴルト「この俺の主人だからな。もっと自信持て」
 
Q13.寝ますか?また夢は見ますか?
イフ「寝るし夢も見る」
ラート「同じく。早寝早起きだ」
ゴルト「俺も同じく」
 
Q14.離脱についてどう思いますか?
イフ「離脱しても、こ、こいつといたいなと…。あああ、もう!何言ってるんだ俺はー!」
ラート「離脱が出来る日が楽しみだ」
ゴルト「ロンしだいだよなぁ、離脱は」
 
Q15.好きな言葉は?
イフ「平和」
ラート「特に思いつかん」
ゴルト「俺!」
イフ「お前言葉だったのか?」
 
Q16.あなたは新婚さんです。さて相手になにをする?
イフ「新婚!? い、いやロンとはそんな関係じゃ…!!」
ラート「少し落ち着けイフ。湯気が出ているぞ」
ゴルト「料理作ってやりたいな。男も家事出来んだぜ?」
ラート「あ、俺も料理作りたいな。あとは二人でゆっくりとしたい」

Q17.一万円あげるよーって言われたらついていく?
イフ「そんなの無くてもなぁ」
ラート「いらん」
ゴルト「俺もついていかねぇな」
 
Q18.姿、声をかえることはできる?
イフ「一応。声は無理かな」
ラート「あまり変えないがな」
ゴルト「出来るけどやらない」
 
Q19.貴方とパートナーの関係を一言でどうぞ
イフ「……、その、恋人、で…。恥ずかしい表しにくい恥ずかしい」
ラート「あー…、言葉で表しにくいな」
ゴルト「んー相棒か?確かに表しにくいな」
 
Q20.主人の現実生活について
イフ「まぁ、良いんじゃないか?」
ラート「意外と真面目にやっているな」
ゴルト「ま、良くやってるよ」
 
Q21.離脱した主人とも一緒にいたい?
イフ「……そ、そりゃあな」
ラート「あぁ。ていうか一緒だろうな」
ゴルト「そりゃあ、いたいに決まってる」
 
Q22.離脱した主人と戦いたい?
イフ「遊び程度なら。普段も遊びで戦ってるし」
ラート「ロンがしたいと言うならな。俺はいつでも歓迎だ」
ゴルト「俺も!」
 
Q23.戦った場合、勝てると思う?
イフ「うん。さっきも言ったけど俺怪力だし」
ラート「俺は勝てる。普段から鍛えているからな」
ゴルト「俺はわかんねぇなぁ。勝ちたいけど」
 
Q24.何をしてる時が一番幸せ?
イフ「ろ、ロンといる時が一番、だな。あー、もう無理恥ずかしい無理」
ラート「これもイフと同じだ。後は食べてるとき」
ゴルト「いつも幸せだぜ?」
 
Q25.嫌いな事(物、生物、事柄問わず)は?
イフ「あるけど言いたくないな」
ラート「無理して言わなくていい。俺も言わないでおく」
ゴルト「あー、虫とか?後は思いつかねぇ」
 
Q26.主人が寝てる時にはなにしてる?
イフ「寝てる」
ラート「寝てるか修行だな」
ゴルト「俺も寝てる」
 
Q27.主人にしてほしくないことは?
イフ「捨てないでほしいな。ロンはそんなことしないと思ってるけど」
ラート「まぁ捨てられたくは無いな。それ以外思いつかんな」
ゴルト「無いなぁ」
 
Q28.また、してほしいことは?
イフ「……その、あー、なんでもない!!」
ラート「顔赤いが何を想像したんだ。ロンと俺らだけで何か食べに行きたい」
ゴルト「一言で言うならもっと構え」
 
Q29.タルパの完成(幻聴化等)まであとどれくらいだと思いますか?
イフ「わからない。これはロンしだいだからな」
ラート「だがいずれ完成はするだろうな」
ゴルト「まぁオート化は近いんじゃね?」
 
Q30.ジュワ、ジュワワジュワジュワ?
イフ「は?」
ラート「ウルトラマンか?」
ゴルト「な!俺だってウルトラマンになれるさ!!」
イフ「ならんでいい!!」
 
Q31.がんばればできそうなことは?(タルパ的な意味で)
イフ「オート化?」
ラート「夢に出る。一度出れたが」
ゴルト「わりと何でも出来そうだけどなぁ、頑張れば」
 
Q32.あなたの目に現実世界はどう映ってますか?
イフ「えーと、うーん。ふ、普通?」
ラート「様々な人間がいると感じた」
ゴルト「普通だなー」
 
Q33.友人はいる?
イフ「うん。ゴルトとあとその他」
ラート「俺は無視か!?」
イフ「お前友人っていうか兄弟だろ!?血繋がってないけど」
ゴルト「いるぜー。後の奴もタルパにする予定らしいぜ」
 
Q34.主人が異性と付き合う事になりました。どう思いますか
イフ「…俺の事を忘れなければいい」
ラート「別に良いのでは?俺らには敵わんだろうがな」
ゴルト「ロンが本当に好きと思えるなら良いんじゃねぇか?」
 
Q35.主人がイメージで物を作ったとして、それに触れたり食したりすることは?
イフ「出来る」
ラート「食えるぞ。よく食う」
ゴルト「普通に出来るぞー」
 

 

増えた

タルパが二人増えました。

イフさんの友人とイフ兄です。

彼らは以前からタルパにするつもりでした。



タルパが三人になって会話が盛り上がります。

・・・まぁ、私への負担もありますがね。これは仕方ない。



私「っていうわけで二人の偽名考えるよ!」

イフ友(略:友)「よし!俺の偽名考えたぜ!」

私「早いな!?何?」

友「キング

イフ「馬鹿丸出しだから止めろ」



イフさんのツッコミが容赦無い。



私「イフ兄さんは何かある?考えた?」

イフ兄(略:兄)「めんどくさ…、いや。俺はロンに任せる。主人にな」

イフ「お前今めんどくさいって言ったよな?」



私「イフさんは?」

イフ「え、あー…。これは主人が決めることだろ」

兄「何だ。お前もじゃないか」

友「思いつかなかったんだな!バカめ!」



イフさんが私の横(#・ω・)ビキビキってなってる。

こんな彼らだけど仲は良いんです。…仲は良いんです。



偽名は仕方ないので私が考えることにします。

確かにイフさんの言う通り、これは主人が決めることだ。



ではー。


せってい

イフさんの性格を新たにメモしてました。

ずっと前にも書いていたんですがね。

ただ新たな設定…、いや新たな一面を知ったので。



……設定というとイフさんが怒る怒る。



イフ「設定って。新たな一面って言ってくれ」

私「ごめんごめん!!いや、つい……」

イフ「設定っていうと何か漫画のキャラみたいじゃないか!俺はちゃんと存在してるのに」



確かに。



ではでは。

たいとる

いつもいつもタイトルに何書けばいいか悩みます。



イフさんはまだ完全にオート化していないようです。

スムーズに会話出来たり、長く語ったりはしますが・・・。

でも前より成長している。存在が強くなってる。



本人にまさかオート化してる?と聞くと「そういうのはお前が考えて決めるものだ。俺が決めるものじゃない」と言ってきました。

ごもっともです。



話は変わりますが、イフさんが予知らしいものをしました。



~朝、仕事場にて~



イフ「今日、○○さん休むな。風邪か?」

私「私達まだ来たばっかでしょ。わからんよ」

イフ「休む、あの人休むって」



えーっと思ってたら本当にその人は休みでした。

すっげぇ驚いた。



ではでは。

イフさんの絵を描いてみました。





服は彼の気分でたまに変わります。



今日、初めてイフさんが夢に出てきました!

何故か二頭身で。

夢の中ではオート化してました。嬉しいなぁ。



あと後々タルパにする予定の子達も出てきました。

その子らもオート化していました。

そして二頭身でした。だから何故だ。



イフさんが言うには「夢に入ったら勝手に二頭身になった」とのこと。

・・・・・・視覚化の練習すれば、次はそのままの身体になるかなぁ。



ではでは。






お知らせ

何ヶ月ぶりに、ロンです。

突然放置してしまい、申し訳ございませんでした。

プライベートのほうが落ち着いたので、これからは更新も早めになると思います(多分)。



ではでは。


プロフィール

ロン

Author:ロン
現在、タルパは三人。
まだ半オートで、オート化を目指しています。

イフ タルパ達の中のリーダー。プロフ画像はこの人。
ラート イフの兄貴分。最年長
ゴルト タルパ達の中で一番明るい

あと、リンクフリーです。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。