07
:
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

またまた色々と

ふと気になったことがあるので質問してみました。

私「そういや皆女になれるんだよね?」
ラート「あぁ」
私「って事はある程度姿を変えられると」
ゴルト「別人のようにとはいかねぇが、そうだな」
私「じゃあイフの身長戻せるんじゃね?」

イフ「・・・・・・あっ」

って事でイフの身長は戻りました!
めでたしめでたし。
・・・ただそれでも元の身長よりちょっと小さい気がうわ何をするやめくぁwせdrftgyふじこlp


「納豆食いたい」って言って、爺ちゃんがコンビニ行く準備をしはじめた時のこと。

爺「何か食いたい物あるか?」
私「さっきご飯食べてお腹いっぱいだから良いや」
イフ「シュークリーム」
ゴルト「シュークリーム」
ラート「シュークリーム」
私「!?」
爺「わかった行って来る」

そして爺ちゃん出かけてしまいました。
シュークリームって言ってやりたかったなー今度買ってやるかーと思っていたら。

爺「はいシュークリーム
私「・・・・・・あ、ありがと・・・」
イフ「食おう食おう」
 
イフ達が呑気に食っておりました。
爺ちゃんに何でシュークリームって聞いたら「何となく」との事。
もちろん爺ちゃんはタルパの存在は知りませんし、声も聞こえない。きっと。

私「うーん、何かしらやったの?」
イフ「いや、シュークリーム食いたいって思っただけ」
ゴルト「シュークリーム自ら俺たちのほうへ来たんだよ!!」
私「な、なんだってー! って言うと思ったか!」
ラート「シュークリーム(゚д゚)ウマー」

よくわからんがシュークリーム食ってる三人に和んだからいいか。
スポンサーサイト

成長に気づく

ボーっとしてたら手の甲が暖かく感じる。
確認してみたらイフが手を載せていました。

テンションめっちゃ上がりますね!!
何かを察したのかそれとも照れたのか、すぐ離れちゃいましたが。このツンデレめ。

私「いっぱい触って良いんだよー」
イフ「でも気づかないだろ」
ゴルト「気づいても「気のせいだ」って思われてスルーされる時あるぞ」

・・・マジか。
確かにそう言われると、うん、そうだなぁ・・・。
つい気のせいと感じてスルーしちゃう事があります。
駄目ですね、ちゃんと気づかないと(´・ω・`)

で、視覚化を目指しジーっとイフ達を見てみる。
まずは帽子を外した状態のイフ。

私「・・・イフ」
イフ「ん?」
私「何か、あの、縮んだ?」
イフ「・・・・・・あ?
私「い、いやだって確か165ぐらいだったよね?何か今の身長、私と同じぐらいだよ?」

ちなみに私は150。

ゴルト「良いんじゃねぇの?元々チビだったんだし
イフ「良くない!!あとそこに触れるな!」
ラート「良いだろう別に。元々チビだったんだし」
イフ「うがああああッッ!!(#゚Д゚)」

ぶち切れるイフさんとイフさんに殴られるラートさん達。

イフは前から身長気にしてたもんね、なのに更に縮むなんて悲しいよなぁ。

イフ「で、でもロンよりちょっと高い!ほら!」
ラート「ちょっとな」
イフ「う、ぐぐぐ・・・」
私「ある意味これタルパとしての成長なのかなぁ」
イフ「こんな気づかなくて良いから!ある意味退化!」
ゴルト「つか元からこの身長だったんじゃねぇの?今まで帽子でごまかしてたな!!」
イフ「蹴り飛ばすぞ

ちょっと可哀相なのでケーキ買ってあげました。
喜んで食ってました。
もう身長の事は良いみたいです。単純だなおい。

そういや性格はぶれないけどそれ以外の設定は結構変わってるんだよな・・・。
今回のもそれかも。

タルパと動物園

動物園に行ってきました。

で、さっそく触れ合いコーナーに行ってみることに。

私「豚とか山羊とかいるね。あーモルモットかわいい」
イフ「でも豚はほとんど寝てるな。モルモット連れて帰りたい」
私「うん、やめなさいね」

・・・気持ちはわかりますが。
ていうかイフはやっぱり動物好きみたいだ。

ゴルトがニヤリとしながら豚に近づく。

ゴルト「おい!!ラート!こんなとこで何寝てんだ!」
ラート「はったおすぞ


そして猿山にて。

私「わー、いっぱいいる」
イフ「おい、子供のもいる。子供っ」
ラート「おい!ゴルトあんな所で何をしている!」
ゴルト「はったおすぞ

他にもレッサーパンダとかいました。
何でかレッサーパンダはぐるぐる回ってました。
目回らんのか?
 
しかしイフが気に入ったのかずっともふもふしたいって言ってる。
今も横で抱っこしたいもふもふしたいって言ってる。

私「そんなに気に入ったの?」
イフ「いや、気に入ったっていうか・・・。めっちゃもふもふしたい
ゴルト「気に入ったんじゃねぇか」

タルパも楽しかったようでなにより。

なぞ

今日不思議な事がありました。

ふと、触感化とか今より良くならないかなぁと言ってみました。
前よりは成長しているんですがね。嬉しい事です!
そしたらラートが「手助けしてやろうか」と言って私の正面に座る。

ゴルト「目と目があうー瞬間好きーだと気づーいたー♪」
ラート「ふっ、とっくに気づいている」
ゴルト「素直だねぇ」
ラート「・・・・・・あー何か食べたい」
イフ「いいから早くやれよ

そして私の額に指を置き、そのままグググって入れてくるラート。
で、じょじょにですがだんだん頭が痛くなる。

私「え、ちょっ、もういい?痛い!」
ラート「んー、まだ駄目だ」

しばらくたって、「もう良いぞ」とラートが指を離し私の肩をもみ始める。

私「あー、もう何・・・って、ん?」

何故かさっきよりイフ達が見えやすくなっている。
しかも触感化もさっきより良くなったのか、肩をもまれてるのが凄いわかる。

私「え?何したの?えっ、本当に何したの!?」
ラート「くっくっく。何だろうなw あ、しばらく額を意識したほうが良いぞ」

本当に何をしたんだろう。
聞いても教えてくれないし。謎だ。
でも、ありがたい事ですがね。



いざ離脱

離脱したいです。

離脱して皆を喜ばせるようなことしたい。
いつも心の支えになってるからそのお礼として!
ていうかただ単に彼らが喜ぶ姿が見たい!!

何するか悩んでたらゴルトに「気持ちだけで嬉しい、あんま悩むなよ」って言われ、わしゃわしゃ撫でられました。
普段はアホの子一緒に騒げる相棒みたいなんですが、こういう優しさを見ると何か、ときめきますね。

やっぱりどうせなら思いっきり喜ばせたいなぁ。
何すれば喜んでくれるだろう。

離脱は関係無いんですが、三人それぞれにブレス作った時喜んでくれたの嬉しかった。
普段はしかめっ面なイフも微笑んでたし。
彼らの喜ぶ姿を見て不思議とこっちも良い気持ちになったんですよね。
大好きな人達だからこそなのかな。こういうのって。

しかし離脱したら最初にやる事はもう既に決まってます。
ここぞとばかりに触ります。触れ合います。
抱きつこうかな。殴られるの覚悟でくすぐってやろうかなw

プロフィール

ロン

Author:ロン
現在、タルパは三人。
まだ半オートで、オート化を目指しています。

イフ タルパ達の中のリーダー。プロフ画像はこの人。
ラート イフの兄貴分。最年長
ゴルト タルパ達の中で一番明るい

あと、リンクフリーです。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。